総合農舎山形村


広大な自然から生まれ、
作り手の愛情がこもった自信作
消費者のみなさまに安心して食べていただくため、
一切の食品添加物を使用せず、厳しい基準で
オーガニック・減農薬栽培の農産物のみ用いています。


消費者のみなさまに安心して食べていただくため、
一切の食品添加物を使用せず、厳しい基準で
オーガニック・減農薬栽培の農産物のみ用いています。
岩手の大自然の山々で、おいしい水とおいしい空気の中で育った山形村短角牛。 短角牛は、他とは違う味わい深さが感じられます。 余分な脂身がなくて、風味がよく、噛みしめるほどに味わいの出る短角牛は、牛肉本来の旨みを楽しむ肉と言われているのです。 脂肪分が少なく味の良い赤みが特徴の短角牛は、旨みの源となるイノシン酸・グルタミン酸などがたっぷり含まれており、肉は柔らかく深い味わいがあります。 ヘルシーで旨みが強い短角牛は、長く注目されているブランド牛なのです。


広い放牧地で過ごす牛たちは、無農薬の牧草を食べてのびのびと運動し過ごしています。 牧草以外に与えるものも、完全国内産にこだわった餌のみ。 低脂肪の良質な赤身肉の秘訣は、生産者の徹底したこだわりにありました。 短角牛は、出産時期を調整しないので、2月から3月に出産した牛たちを餌の量で調整しながら出荷するそう。これには畜産農家の技術が必要だと言います。 この短角牛の品種は現在岩手を中心に飼育されていますが、国内の肉用牛全体の1%に過ぎないと言います。とても希少価値の高い貴重なお肉なのです。 販売は、月1度第4水曜日処理発送のみ。 毎月、この短角牛を楽しみにしている方も多く、予約がいっぱいになってしまうこともあるそう。 ご購入の際は、余裕を持ってお買い求めください。 ご購入のタイミングによって発送までお待ちいただくこともございますので、予めご了承ください。
みなさんまめぶはご存じでしょうか。 NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」で話題になったこちらのまめぶは、塩味と甘味の組み合わせが面白い料理なんです。
まるいお団子の中には、くるみと黒砂糖。
それを、野菜がきのこがたっぷり入った醤油ペースの汁に入れて食べるのです。
疑いたくなるような組み合わせと思うかもしれませんが、一度食べてみるとまた食べたくなる、癖になる美味しさです。


もともとは久慈の中でもごく限られた地域でのみ食べられていたというまめぶ。
江戸時代、凶作続きで麺類を作ることができなくなり、その代わりに作られたのがまめぶの始まりと言われています。
時代の流れにともなって、お正月や結婚式などのお祝いの席で「健康で無事に暮らせるように」という願いを込めて食べられるようになったそう。
今では岩手県北を代表するご当地グルメになり、朝ドラ出演でさらに話題になりました。
山形村のまめぶも地元のお母さんたちの手づくりなのです。
まめぶ1袋・だし昆布15cm・にんじん1本・ごぼう1/2本・しめじ1袋・油揚げ1枚・焼き豆腐1/2丁・干ししいたけ4枚・醤油大さじ3・みりん大さじ1・めんつゆ(3倍)大さじ1

4,700円(税込)

2,900円(税込)

1,150円(税込)

1,101円(税込)

1,101円(税込)

1,389円(税込)

3,400円(税込)

5,600円(税込)

3,496円(税込)

4,200円(税込)

2,600円(税込)

4,800円(税込)